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キャバ嬢です、最近ヒマが多くなっています。
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「児童」受給者は申請免除=子ども手当で−厚労省(時事通信)

 厚生労働省は18日、2010年度に支給する子ども手当の制度概要を都道府県などに示した。小学校卒業までの児童のいる世帯に支給している現行の児童手当の受給者は原則的に申請が免除されるが、その所得制限を超える世帯や中学生などの新たな対象者については、支給窓口となる市区町村に申請する必要がある。新たな対象者は、今年9月末までに申請して認定を受ければ、4月分にさかのぼって受給できる。 

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# by io4kmns9db | 2010-01-21 18:25

元長崎市長 本島等さん、野中元議員と反戦対談(毎日新聞)

 長崎市長だった本島等さん(87)が、市長時代に同市役所前で右翼団体幹部に銃撃された事件から18日で20年を迎えた。この日同市内であった集会で、本島さんと野中広務元衆院議員(84)が反戦をテーマに対談した。本島さんは「反戦を世界に向けて言う前に、自分たちに向けてまず言うべきだ」と語った。

 集会は、長崎市役所従業員組合が主催し市民ら約400人が参加。本島さんは「戦争を起こしたのは日本人で、その結果が原爆。(戦争被害に遭ったすべての国や人に)心からの謝罪をしないと今後の日本の生きる道はない」と述べた。

 野中さんは「本島さんや、次の(伊藤一長)市長も(暴力の)犠牲になった。戦争に手を出すような日本を作らないために、もう一度、(近代の)日本の歴史を尋ねてほしい」と述べた。

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# by io4kmns9db | 2010-01-21 00:46

【風】「私のようにならないで」(産経新聞)

 《健康に悪いとか考えもせず、成人になれば当然のごとく喫煙するものであると思いこんでいた》

 元喫煙者だという61歳の男性からメールをいただいた。昭和43年ごろからたばこを吸い始めたといい、以来、喫煙を続けていた。転機となったのは今から9年前。《脳梗塞(こうそく)で倒れて、初めて、ことの重大性に気づいた。原因の一つは喫煙だった。後悔先に立たず、である》と禁煙を決意したという。

 前回、たばこの健康被害の例についてご紹介したが、そもそも、たばこの何が体に悪いのだろうか。

 国立保健医療科学院の吉見逸郎・たばこ政策情報室長によると、健康被害をもたらす主な原因は、ニコチン、タールと、一酸化炭素にあるという。

 「ニコチンは法律で毒物指定されているほど。タールは約4千もの化学物質からなり、このうち数十種類は発がん性が確認されています。たばこを吸うことは葉っぱを燃やすことですが、不完全燃焼が継続していて一酸化炭素を吸い込んでいるんです」

 メールをいただいた男性は、脳梗塞を患ったことで禁煙を決意したというが、大阪府立健康科学センターの中村正和・健康生活推進部長は「喫煙で脳梗塞になるのはいわば当たり前の話で、なっていない人はラッキー、と考えるべきだ」と警告する。

 中村部長によると、一酸化炭素が血管の細胞を傷つけるほか、たばこに含まれる物質が悪玉コレステロールを増やしたり酸化を促したりする。さらに、ニコチンが血小板を固まりやすくするといい、血栓ができてしまう。このため「喫煙はマルチに血管を詰まりやすくするんです」という。

 メールの男性は現在も禁煙を継続中。《嗜好(しこう)品であり自己責任の範疇(はんちゅう)であるが、喫煙は悪影響しか残さない。規制の方策の一つとして高課税は有効だ》と増税に賛成の立場。その上で、こう提案している。

 《もっと喫煙の悪影響をPRすべきだと考える。私のような者を作り出さないためにも》(真)

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# by io4kmns9db | 2010-01-19 16:52